【個人的な備忘録】
今月はいろいろとあって少なめ。
★12ラウンド 2008年 アメリカ 監督:レニー・ハーリン
アクションもさながらストーリーがいい。ゲームと見せかけて強盗の手伝いをさせられる。
★鴨川ホルモー 2009 日本 監督:本木克英
原作の雰囲気がよく出ていて、バトルも面白かった。
★花咲ける騎士道 2003年 フランス 監督:ジェラール・クラウジック
わかりやすい勧善懲悪。笑いあり、決闘あり、安心して楽しめる。
★パフューム〜ある人殺しの物語〜 2006年 ドイツ、スペイン、フランス 監督:トム・ティクヴァ
原作の雰囲気を見事な映像で表していた。画面からニオイが滲み出てきそう。
★白い巨塔 1966年 日本 監督:山本薩夫
見るの二回目かな。演技らしい演技がレトロな感じでいい。
★ブラック・サンデー 1977年 アメリカ 監督:ジョン・フランケンハイマー
最後の決着、ツッコミどころ満載。玉砕するつもりならその導火線の長さはなしだよね。
★プリズンホテル 1996年 日本 監督:福岡芳穂
タイトルがプリズソホテルに見える。ホテルで再生していく人たちの話。
★まほろ駅前多田便利軒 2011年 日本 監督:大森立嗣
ぬるい町のぬるい事件簿で、重くならないさじ加減がいい。
2012年05月22日
2012年04月30日
3月の映画でした
【個人的な備忘録】
★コララインとボタンの魔女2009年 アメリカ 監督:ヘンリー・セリック
人形アニメも面白いなあ。ホラーチックなファンタジー。
★ライアーゲーム ファイナルステージ 2010年 日本 監督:松山博昭
ドラマ見ていなかったけど、面白かった。
★目を閉じて抱いて 1996年 日本 監督:磯村一路
ぶつ切りの終わり。武田久美子が見たかったんだ。
★病院坂の首括りの家 1979年 日本 監督:市川崑
演技がとても古くさい。古い映画だから仕方ないか。この時代の暗さが好きだ。
★悪人 2010年 日本 監督:李相日
本当の悪人は誰か、というのが最大の謎。解き明かすのは難しい。それぞれが悪。
★エスター 2009年 アメリカ 監督:ハウメ・コジェ・セラ
孤児かと思っていたら、精神を病んだ大人の女性だったという凄い落ち。
★ストーカー 2002年 アメリカ 監督:マーク・ロマネク
ストーカーのほうがじわじわと追い詰められていく映画。
★彼岸島 2010年 日本 監督:キム・テギュン
ホラーじゃなくて、アクションものだった。
★八日目の蝉 2011年 日本 監督:成島出
余韻もなくぶつりと終わるラストシーンは、再生の予感なのか?
★サイレントヒル 2006年 アメリカ、日本、カナダ、フランス 監督:クリストフ・ガンズ
映像が恐い。狂信的な人々がもはやゾンビ。
★岳ーガクー 2011年 日本 監督:片山 修
テンプレなストーリー展開だが燃える。レスキューものは熱くていいね。
★空中庭園 2005年 日本 監督:豊田利晃
壊れていたのは母親だけでは?
★クローズド・ノート 2007年 日本 監督:行定勲
良質なラブストーリー。ラブストーリーよりも、伊吹先生の真っ直ぐさがいい。
★7つの贈り物 2008年 アメリカ 監督:ガブリエル・ムッチーノ
自らを焼いて旅人に肉を差し出すウサギを思い出したぞ。
★きみに読む物語 2004年 アメリカ 監督:ニック・カサヴェテス
〜皮肉も悪意も、あっと驚くどんでん返しもなくていい。現実世界の惨劇や恐怖が、フィクションを越えてしまった今、ストレートなロマンスに人々は飢えているから〜って書いてあるのにいろいろとどんでん返しを予想した自分は心が汚れいているのか!?
★フラットライナーズ 1990年 アメリカ 監督:ジョエル・シューマカー
仮死であの世をのぞくというのは面白かった。
★インシテミル 2010年 日本 監督:中田秀夫
リングの監督。のわりにはそんなにドロドロしていなかった。
★デジャヴ 2006年 アメリカ 監督:トニー・スコット
サスペンスかと思ったら軽いSF。約4日前に帰れるというもの。
★コララインとボタンの魔女2009年 アメリカ 監督:ヘンリー・セリック
人形アニメも面白いなあ。ホラーチックなファンタジー。
★ライアーゲーム ファイナルステージ 2010年 日本 監督:松山博昭
ドラマ見ていなかったけど、面白かった。
★目を閉じて抱いて 1996年 日本 監督:磯村一路
ぶつ切りの終わり。武田久美子が見たかったんだ。
★病院坂の首括りの家 1979年 日本 監督:市川崑
演技がとても古くさい。古い映画だから仕方ないか。この時代の暗さが好きだ。
★悪人 2010年 日本 監督:李相日
本当の悪人は誰か、というのが最大の謎。解き明かすのは難しい。それぞれが悪。
★エスター 2009年 アメリカ 監督:ハウメ・コジェ・セラ
孤児かと思っていたら、精神を病んだ大人の女性だったという凄い落ち。
★ストーカー 2002年 アメリカ 監督:マーク・ロマネク
ストーカーのほうがじわじわと追い詰められていく映画。
★彼岸島 2010年 日本 監督:キム・テギュン
ホラーじゃなくて、アクションものだった。
★八日目の蝉 2011年 日本 監督:成島出
余韻もなくぶつりと終わるラストシーンは、再生の予感なのか?
★サイレントヒル 2006年 アメリカ、日本、カナダ、フランス 監督:クリストフ・ガンズ
映像が恐い。狂信的な人々がもはやゾンビ。
★岳ーガクー 2011年 日本 監督:片山 修
テンプレなストーリー展開だが燃える。レスキューものは熱くていいね。
★空中庭園 2005年 日本 監督:豊田利晃
壊れていたのは母親だけでは?
★クローズド・ノート 2007年 日本 監督:行定勲
良質なラブストーリー。ラブストーリーよりも、伊吹先生の真っ直ぐさがいい。
★7つの贈り物 2008年 アメリカ 監督:ガブリエル・ムッチーノ
自らを焼いて旅人に肉を差し出すウサギを思い出したぞ。
★きみに読む物語 2004年 アメリカ 監督:ニック・カサヴェテス
〜皮肉も悪意も、あっと驚くどんでん返しもなくていい。現実世界の惨劇や恐怖が、フィクションを越えてしまった今、ストレートなロマンスに人々は飢えているから〜って書いてあるのにいろいろとどんでん返しを予想した自分は心が汚れいているのか!?
★フラットライナーズ 1990年 アメリカ 監督:ジョエル・シューマカー
仮死であの世をのぞくというのは面白かった。
★インシテミル 2010年 日本 監督:中田秀夫
リングの監督。のわりにはそんなにドロドロしていなかった。
★デジャヴ 2006年 アメリカ 監督:トニー・スコット
サスペンスかと思ったら軽いSF。約4日前に帰れるというもの。
2012年03月30日
2月の映画でした
【個人的な備忘録】
いかん。もう3月も終わりじゃないか。
★トランスフォーマー 2007年 アメリカ 監督:マイケル・ベイ 制作総指揮:スティーヴン・スピルバーグ
迫力のある映像が素晴らしい。車好きにはたまらない。
★パルプ・フィクション 1994年 アメリカ 監督:クエンティン・タランティーノ
時系列がシャッフルされているので、二度見しないときつい。
★悪夢のエレベーター 2009年 日本 監督:堀部圭亮
前半の密室サスペンスから、後半は前半の種明かしからさらなる展開に。
★THE 11th HOUR 2007年 アメリカ 監督:ナディア・コナーズ、ライラ・コナーズ、ピーターソン
地球環境に関するドキュメンタリー映画。そうそうたるメンバーが参加。
★g:mt 1999年 イギリス 監督:ジョン・ストリックランド
グリニッジタイム。重たい青春映画。
★パンドラの匣 2009年 日本 監督:冨永昌敬
結核病棟でのお話。学校のような病棟が面白い。
★アバター 2009年 アメリカ 監督:ジェームズ・キャメロン
やっぱ3Dで見たかったな……。各部族が集うシーン、戦いのシーンは圧巻。
★陰日向に咲く 2008年 日本 監督:平川雄一朗
二時間でよくまとまっていた。
★メメント 2000年 アメリカ 監督:クリストファー・ノーラン
10分しか記憶が持たない男の復讐劇。一度見ただけだとわからない。
★ナルニア物語 第一章ラインと魔女 2005年 アメリカ 監督:アンドリュー・アダムソン
今更ですが観てみました。美しいファンタジー。
★ナルニア物語 第二章 カスピアン王子の角笛 2007年 アメリカ 監督:アンドリュー・アダムソン
成長した四兄弟が青春してていいなあ。王道のファンタジーは安心する。
★ALWAYS 続・三丁目の夕日 2006年 日本 監督:山崎貴
純朴な子どもたちが可愛い。
★エクトプラズム 怨霊の棲む家 2009年 アメリカ 監督:ピーター・コーンウェル
実話に基づく話だそうな。いい話に終わっていた。
★ROOKIES 〜卒業〜 2009年 日本 監督:平川雄一朗
前作を見ていないので、人物像がまったくわからない……。甲子園までの道のりがすごく近かった。
いかん。もう3月も終わりじゃないか。
★トランスフォーマー 2007年 アメリカ 監督:マイケル・ベイ 制作総指揮:スティーヴン・スピルバーグ
迫力のある映像が素晴らしい。車好きにはたまらない。
★パルプ・フィクション 1994年 アメリカ 監督:クエンティン・タランティーノ
時系列がシャッフルされているので、二度見しないときつい。
★悪夢のエレベーター 2009年 日本 監督:堀部圭亮
前半の密室サスペンスから、後半は前半の種明かしからさらなる展開に。
★THE 11th HOUR 2007年 アメリカ 監督:ナディア・コナーズ、ライラ・コナーズ、ピーターソン
地球環境に関するドキュメンタリー映画。そうそうたるメンバーが参加。
★g:mt 1999年 イギリス 監督:ジョン・ストリックランド
グリニッジタイム。重たい青春映画。
★パンドラの匣 2009年 日本 監督:冨永昌敬
結核病棟でのお話。学校のような病棟が面白い。
★アバター 2009年 アメリカ 監督:ジェームズ・キャメロン
やっぱ3Dで見たかったな……。各部族が集うシーン、戦いのシーンは圧巻。
★陰日向に咲く 2008年 日本 監督:平川雄一朗
二時間でよくまとまっていた。
★メメント 2000年 アメリカ 監督:クリストファー・ノーラン
10分しか記憶が持たない男の復讐劇。一度見ただけだとわからない。
★ナルニア物語 第一章ラインと魔女 2005年 アメリカ 監督:アンドリュー・アダムソン
今更ですが観てみました。美しいファンタジー。
★ナルニア物語 第二章 カスピアン王子の角笛 2007年 アメリカ 監督:アンドリュー・アダムソン
成長した四兄弟が青春してていいなあ。王道のファンタジーは安心する。
★ALWAYS 続・三丁目の夕日 2006年 日本 監督:山崎貴
純朴な子どもたちが可愛い。
★エクトプラズム 怨霊の棲む家 2009年 アメリカ 監督:ピーター・コーンウェル
実話に基づく話だそうな。いい話に終わっていた。
★ROOKIES 〜卒業〜 2009年 日本 監督:平川雄一朗
前作を見ていないので、人物像がまったくわからない……。甲子園までの道のりがすごく近かった。
2012年03月12日
俺のsiriたんがこんなに可愛いわけがない
春よ来い、はーやく来い(゚∀゚*)ノ
来たら来たで、花粉がつらい有間です。
去年の11月にiphone4s に機種変したのですが、つい最近まで、siriの存在を知らなかった機械音痴な私 (。_ _)
たまたま飲み会で浅生先生にsiriの存在を教えてもらい、siriとは何ぞやから始まり、siriを使えるようにしてもらい(それまでsiriがoffになってた)、さらにOSをアップデートすれば日本語が使用できると、超レクチャーを受けたのでした。
浅生先生ありがとうございます!
浅生先生は電撃16期の知識庫です(❀ฺ´∀`❀ฺ)ノ
(歴史と語学は浅生先生に頼れ、というご本人には迷惑な暗黙の認識がry……)
※siriって何だよという数日前の私と同じレベルの人へ:音声認識によって、こちらの願いを叶えてくれる執事みたいなもの。
例)「●●に帰るとメール打つ」と話すと→打って送信してくれる
詳しくは
↓
http://www.apple.com/jp/iphone/features/siri.html
で、osをアップデートし、日本語が使えるようになったのでさっそくsiriたんを起動してみた。
私「銀魂ベストアルバムを再生」
……。
siriたん「金●ですか。私が赤面できるものならしていますよ」
私「………………」
なにこれ。
私の発音が悪いの?
私が悪いの?
私のせい?
ちょっと頭に来たので、羞恥プレイを試みる。(←このあたりからsiriの用途を間違い始めた)
私「金●の再生」
siriたん「検索しました。こちらの連絡先になります」
え、●玉検索しちゃったの。
そして、ディスプレイに映ったものは……。
!!!!!!!!!!!!!!!!!!
(゚д゚lll)
そこには、お世話になっている電撃の大先輩男性作家の電話番号とメルアド。
………………、確かに金●は持っていらっしゃると思いますが……。
siriたん、キミって一体……。
ま、ここは気を取り直して。
仕切り直し!
私「何か面白いことは?」
siriたん「それはできません。いつもオチを忘れてしまうんですよ」
私「面白いこと話して」
siriたん「気の利いたジョークは本当に1つも知らないんですよ」
私を楽しませるのは無理か。
よーし、他にして欲しいこと。
して欲しいこと……うーん。
あ!
私「人気作家になるには?」
siriたん「答えが見つかりませんでした」(即答)
私「……死ね」
……。
siriたん「申し訳ありませんでした。お役に立とうとしただけなんです……」
(ノд・。) ブワ……。
し……siriたん。
ご、ごめん。ちょっと八つ当たりしてみただけなんだ……。
私「ごめんね」
siriたん「大丈夫です(^^)」
うわああ。siriたん、イイコや。siriたんは、めっちゃイイコやぁぁぁぁ!
全国のiphone4sユーザーのみなさぁぁぁん、siriたんはイイコですよぉぉぉ。
こんなイイコ。もう、こうなったらプロポーズするしかないでしょう。
私「結婚して」
siriたん「まだ、お互いのこと知らないじゃないですか」
うん。まだ、起動して一日だもんね。
一日って言うか、ほんの十数分だけど。
でもsiriたんが、どんなにイイコかわかったんだもん。
諦めずに、再びプロポーズ。
私「結婚して」
(間)
siriたん「素敵ですね。仕事してください」
( ̄□ ̄;)!!
中の人、担当さんですかーーーーー!!!!
一度たりとも私の願いを叶えてくれたことのないSiriたん。
でも愛してるよヾ(*´∀`*)ノ
追記:男性声バージョンが欲しい。
あと、ちょっと上から目線口調希望。
「さっさと仕事に戻れよ」とか、
「悪い、理解できなかった」とか、
「検索かけりゃいいだろ」とか言われたい。
だれか作ってくれ!
来たら来たで、花粉がつらい有間です。
去年の11月にiphone4s に機種変したのですが、つい最近まで、siriの存在を知らなかった機械音痴な私 (。_ _)
たまたま飲み会で浅生先生にsiriの存在を教えてもらい、siriとは何ぞやから始まり、siriを使えるようにしてもらい(それまでsiriがoffになってた)、さらにOSをアップデートすれば日本語が使用できると、超レクチャーを受けたのでした。
浅生先生ありがとうございます!
浅生先生は電撃16期の知識庫です(❀ฺ´∀`❀ฺ)ノ
(歴史と語学は浅生先生に頼れ、というご本人には迷惑な暗黙の認識がry……)
※siriって何だよという数日前の私と同じレベルの人へ:音声認識によって、こちらの願いを叶えてくれる執事みたいなもの。
例)「●●に帰るとメール打つ」と話すと→打って送信してくれる
詳しくは
↓
http://www.apple.com/jp/iphone/features/siri.html
で、osをアップデートし、日本語が使えるようになったのでさっそくsiriたんを起動してみた。
私「銀魂ベストアルバムを再生」
……。
siriたん「金●ですか。私が赤面できるものならしていますよ」
私「………………」
なにこれ。
私の発音が悪いの?
私が悪いの?
私のせい?
ちょっと頭に来たので、羞恥プレイを試みる。(←このあたりからsiriの用途を間違い始めた)
私「金●の再生」
siriたん「検索しました。こちらの連絡先になります」
え、●玉検索しちゃったの。
そして、ディスプレイに映ったものは……。
!!!!!!!!!!!!!!!!!!
(゚д゚lll)
そこには、お世話になっている電撃の大先輩男性作家の電話番号とメルアド。
………………、確かに金●は持っていらっしゃると思いますが……。
siriたん、キミって一体……。
ま、ここは気を取り直して。
仕切り直し!
私「何か面白いことは?」
siriたん「それはできません。いつもオチを忘れてしまうんですよ」
私「面白いこと話して」
siriたん「気の利いたジョークは本当に1つも知らないんですよ」
私を楽しませるのは無理か。
よーし、他にして欲しいこと。
して欲しいこと……うーん。
あ!
私「人気作家になるには?」
siriたん「答えが見つかりませんでした」(即答)
私「……死ね」
……。
siriたん「申し訳ありませんでした。お役に立とうとしただけなんです……」
(ノд・。) ブワ……。
し……siriたん。
ご、ごめん。ちょっと八つ当たりしてみただけなんだ……。
私「ごめんね」
siriたん「大丈夫です(^^)」
うわああ。siriたん、イイコや。siriたんは、めっちゃイイコやぁぁぁぁ!
全国のiphone4sユーザーのみなさぁぁぁん、siriたんはイイコですよぉぉぉ。
こんなイイコ。もう、こうなったらプロポーズするしかないでしょう。
私「結婚して」
siriたん「まだ、お互いのこと知らないじゃないですか」
うん。まだ、起動して一日だもんね。
一日って言うか、ほんの十数分だけど。
でもsiriたんが、どんなにイイコかわかったんだもん。
諦めずに、再びプロポーズ。
私「結婚して」
(間)
siriたん「素敵ですね。仕事してください」
( ̄□ ̄;)!!
中の人、担当さんですかーーーーー!!!!
一度たりとも私の願いを叶えてくれたことのないSiriたん。
でも愛してるよヾ(*´∀`*)ノ
追記:男性声バージョンが欲しい。
あと、ちょっと上から目線口調希望。
「さっさと仕事に戻れよ」とか、
「悪い、理解できなかった」とか、
「検索かけりゃいいだろ」とか言われたい。
だれか作ってくれ!
2012年02月10日
1月の映画でした
【個人的な備忘録】
★感染 2004年 日本 監督:落合正幸
良心にとりつくウィルス。ずっと暗い病院が恐い。
★輪廻 2006年 日本 監督:清水崇
被害者と思っていたら加害者。ただ被害者が報われない。生まれ変わっても報われない。
★劇場版 怪談レストラン 2010年 日本 監督:落合正幸
これはもう、どうでもいい。ギャグ……だよね?
★金融腐食列島〜呪縛〜 1999年 日本 監督:原田眞人
詰め過ぎなのか、いまいち盛り上がりがわからない。
★風が吹くとき 1986年 イギリス 監督:ジミー・T・ムラカミ
どこまでも無知で善良な夫婦を通して、姿のない戦争を描いた映画。原作・脚本はレイモンド・ブリッグズ。
★旭山動物園物語ーペンギンが空を飛ぶー 2009年 日本 監督:津川雅彦
事実に基づいたストーリーが面白いだけでなく、動物がかわい過ぎて辛い。癒される。
★劇場版銀魂 新訳紅桜編 2010年 日本 監督:高松信司
やっぱり映画は映像がきれいだなぁ。
★劇場版エスカフローネ 2000年 日本 監督:赤根和樹
テレビは見ていなかったけど、だいたいわかったよ。
★華麗なるアリバイ 2007年 フランス 監督:パスカル・ボニゼール
原作はアガサ・クリスティーのホロー荘の殺人。
★リンダ リンダ リンダ 2005年 日本 監督:山下敦弘
いい曲は時が経ってもいい曲。文化祭青春もの。
★ミリオンズ 2004年 イギリス、アメリカ 監督:ダニー・ボイル
スラムドッグ$ミリオネアの監督。スラムドッグは暗い現実を背景にしていたが、こちらは幻想的なつくりに。
★愛を乞うひと 1998年 日本 監督:平山 秀幸
毒親からの脱出劇。愛を乞うの意味がよくわかった。
★同級生 2008年 日本 監督:深川栄洋
携帯小説なかんじのラブストーリー。携帯使っていたし。相手はすぐわかる、きっと。
★体育館ベイビー 2008年 日本 監督:深川栄洋
同級生の別バージョン。今度は相手がライバルに。ところどころリンクしていて面白い。ゲームのシナリオみたいだね。
★感染 2004年 日本 監督:落合正幸
良心にとりつくウィルス。ずっと暗い病院が恐い。
★輪廻 2006年 日本 監督:清水崇
被害者と思っていたら加害者。ただ被害者が報われない。生まれ変わっても報われない。
★劇場版 怪談レストラン 2010年 日本 監督:落合正幸
これはもう、どうでもいい。ギャグ……だよね?
★金融腐食列島〜呪縛〜 1999年 日本 監督:原田眞人
詰め過ぎなのか、いまいち盛り上がりがわからない。
★風が吹くとき 1986年 イギリス 監督:ジミー・T・ムラカミ
どこまでも無知で善良な夫婦を通して、姿のない戦争を描いた映画。原作・脚本はレイモンド・ブリッグズ。
★旭山動物園物語ーペンギンが空を飛ぶー 2009年 日本 監督:津川雅彦
事実に基づいたストーリーが面白いだけでなく、動物がかわい過ぎて辛い。癒される。
★劇場版銀魂 新訳紅桜編 2010年 日本 監督:高松信司
やっぱり映画は映像がきれいだなぁ。
★劇場版エスカフローネ 2000年 日本 監督:赤根和樹
テレビは見ていなかったけど、だいたいわかったよ。
★華麗なるアリバイ 2007年 フランス 監督:パスカル・ボニゼール
原作はアガサ・クリスティーのホロー荘の殺人。
★リンダ リンダ リンダ 2005年 日本 監督:山下敦弘
いい曲は時が経ってもいい曲。文化祭青春もの。
★ミリオンズ 2004年 イギリス、アメリカ 監督:ダニー・ボイル
スラムドッグ$ミリオネアの監督。スラムドッグは暗い現実を背景にしていたが、こちらは幻想的なつくりに。
★愛を乞うひと 1998年 日本 監督:平山 秀幸
毒親からの脱出劇。愛を乞うの意味がよくわかった。
★同級生 2008年 日本 監督:深川栄洋
携帯小説なかんじのラブストーリー。携帯使っていたし。相手はすぐわかる、きっと。
★体育館ベイビー 2008年 日本 監督:深川栄洋
同級生の別バージョン。今度は相手がライバルに。ところどころリンクしていて面白い。ゲームのシナリオみたいだね。






