2015年01月24日

12月の映画でした

【個人的な備忘録】


★白雪姫と鏡の女王 2012年 アメリカ 監督:ターセム・シン・ダンドワール
  継母が鏡の女王。七人の小人とともに継母と戦う白雪姫。
★MAMA 2013年 カナダ、スペイン 監督:アンディ・ムスキエティ
 アマラとカマラの話をホラーにしたような物語。人でないものに育てられた姉妹の話。
★小さいおうち 2014年 日本 監督:山田洋次
 昭和初期を生きた女中の自叙伝。
★劇場版HUNTRE×HUNTER The LAST MISSION 2003年 日本 監督:川口敬一郎
 ハンターの裏仕事を請け負っていた影の一族の復讐劇。
★猫侍 2014年 日本 監督:山口義高
 ドラマの続きではなく別の物語。パラレルといった感じ。猫の可愛さでもうなんでもいい。
★シアター・ナイトメア 2014年 イギリス 監督:フィル・ホーキンズ
 仕事を奪われた映画技師が罪のない若者と上司を丸め込んで殺す復讐(?)劇。警察が真相を暴くかと思ったがそうでもなく、最後はその警官が標的に。
★メリー・ポピンズ 1964年 アメリカ 監督:ロバート・スティーヴンソン
 ディズニー映画。ミュージカル仕立てで、衣装が素敵。
★人狼ゲーム 2013年 日本 監督:熊坂出
 殺す側殺される側に焦点が。他人を犠牲にして生きているというメッセージ?
★永遠の0 2013年 日本 監督: 山崎 貴
 やはり時間が足りない。原作の濃さがない。物足りない。
★劇場版NARUTO疾風伝 ザ・ロストタワー 日本 監督: むらた 雅彦
 タイムリープもの。ナルトのお父さんとの絡みがもっとあってもよかった。
★黒執事 2014年 日本 監督:大谷健太郎、さとうけいいち
 舞台が現代の架空の国。主人公も日系人?になっていた。
★フェノミナン 監督:ジョン・タートルトーブ
 脳腫瘍のせいで脳が覚醒し天才になった主人公。恐れて誹謗中傷するもの、変わらない愛情と友情。絶望の中の強い希望。
★なんちゃって家族 2013年 アメリカ 監督:ローソン・マーシャル・サーバー
 マリファナを運ぶために疑似家族になった人たちが、本当の絆を得ていくコメディ&ハートフルな物語。
posted by ありま at 03:09| Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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